茹で分けザル (家事問屋)


  • パスタと、ブロッコリーなど茹で時間の異なる2種類の食材を、一つの鍋で一緒に茹でることができます。
    洗い物もお湯も節約できる優秀なキッチンツールです

  • 持ち手がついているので、茹で上がったらそのまま持ち上げて湯切りをすることができます

  • 持ち手のおかげで、茹で上がったものを取り出すのも簡単

  • 持ち手についた突起を、鍋の縁に引っかけることで、ざるを固定することができます。
    この突起のおかげで、鍋の中でざるが倒れることがなく、中の食材がこぼれる心配もありません

  • ざるの深さは約90mm。かさばる食材や量が多くても、こぼさず茹でることができます

  • ざるの網目は大きめ。食材の目詰まりがしにくく、お手入れも楽々です

  • 「茹で分けザル」は直径140mm、深さ100mm以上の鍋に対応しています

 

手間を省いてくれて、しかもエコ。
「家事問屋」の「茹で分けザル」あれば、
一つの鍋で茹で上がり時間が異なる2種類の食材を
一緒に茹でることができます。

例えば、パスタを茹でている脇で
つけあわせ用のブロッコリーを茹でるなんてことができるのです。
持ち手がついているので、湯切りや茹でたものを取り出すのも簡単。
持ち手に着いた突起のおかげで、鍋の縁にざるが固定されるので、
ざるが傾いて中身がこぼれてしまった、なんてこともありません。
ざるは深さがあるので、かさばる食材や量があっても大丈夫。
鍋は直径140mm、深さ100mm以上のものをお使いください。

なんてことない道具ですが、
実際に使ってみると手間や時間を省いてくれて、
料理の効率を上げてくれる手放せないアイテムになるはずです。


 

家事問屋の工場(こうば)を訪ねて
  • 材質
  • 18-8ステンレス
  • サイズ
  • W140×D215×H90mm
  • 重量
  • 約65g
  • 備考
  • 食器洗浄機:○
家事問屋について

家事問屋ロゴ

日本の台所を支える道具の多くが、
新潟県燕・三条地域で生産されていることは広く知られています。
大きな産地になればなるほど、生産過程は分業化され、
その細分化された専門過程の職人やメーカーが誕生。
昭和32年に包丁やピーラーといった台所道具の生産を始めた「下村工業」が、
そんな産地のメーカーを束ねる産地問屋となったのは40年前のこと。
鉄・アルミ・ステンレスといった素材を使いこなし、台所周りに限らず、幅広い商品を
様々な企業やブランドとのコラボレーションを通して生み出してきました。
そんな中で聞こえてくるお客様の声に応えて試行錯誤し、改良を加えることもしばしば。
その蓄積されたノウハウを生かし、2015年に満を持して誕生したのが自社ブランド「家事問屋」です。
生まれたばかりのブランドとはいえ、積み重ねた経験は老舗ブランドに引けを取りません。
良質な道具があるだけで、日々の生活はこんなにも心地よくなるのだということ。
ぜひ、実感してください。
 

家事問屋の工場(こうば)を訪ねて
  • 茹で分けザル  (家事問屋)

価格: 1,320
(税抜価格 1,200 円)

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    >> 持ち手は直接蒸気があたると、熱くなります。ご使用の際にはご注意ください。

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