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亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)


  • たわしの老舗「亀の子束子」が手がけるスポンジ。落ち着いた緑色の「マツ」(左)と可愛らしいピンク色の「ツバキ」(右)は季節の限定色。どちらも常緑樹で、長寿や神聖さを象徴する縁起のいい木がモチーフです

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    アウトドアをイメージした3色も季節の限定色。上から時計回りに「オリーブ」、「スミ」、「カーキ」

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    左から「ホワイト」、「イエロー」、「グレー」の3色が定番カラーです

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    スポンジの目はやや粗め。そうすることで、水切れ・泡立ちがよくなり、より清潔に保てます

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    一番使いやすいかたちを考えたら、27mmという厚さになりました

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    スポンジ全体に銀イオンを練り込んだことで抜群の抗菌効果を発揮。加えて抗菌防カビ加工をほどこしたことで、常に乾燥させておくことが難しいキッチンまわりでもカビからスポンジを守ります

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    「亀の子スポンジ」専用の「スポンジホルダー」もご用意。取りつけは外れにくい吸盤タイプで、スポンジの収納時に傾いたりしない構造になっています。ステンレスワイヤーを使ったシンプルな構造だから、汚れが溜まりにくく、お手入れが簡単です

どこかで見たことのあるような亀です。
どこかで聞いたことのあるような名前です。
それもそのはず、創業明治40年、おなじみ「亀の子束子」から誕生した、
現代のキッチンで心強い味方となる「亀の子“スポンジ”」です。


まずはそのルックスに目がいきます。
アパレルブランドや美術館などのアートディレクターとして活躍中の
菊地敦己氏がデザインを担当したそのパッケージには、
あの亀がプリントされています。

スポンジは「グレー」「イエロー」「ホワイト」の
ありそうでなかった落ち着いた3色展開。
タイルや琺瑯、ステンレスといった現代のキッチンの素材と
相性のいい色味で、すぐに景色に馴染みます。

春夏秋冬、そのときどきのシーズンカラーは、季節の挨拶を兼ねた贈り物にもおすすめです。


キャンプをイメージしたアースカラーの
「カーキ」(左)と「オリーブ」(上)、
そして、アウトドアの料理に使う木炭をイメージした新色「スミ」(右)の3色。
キャンプやバーベキューなどでの使用はもちろん、自然な色味がキッチンにも馴染みます。
いずれも、テントのマークがパッケージにあしらわれています。


「マツ」(左)と「ツバキ」(右)は、
常緑で変わらないことから縁起がいいとされる木がモチーフに。
深い緑色と品のある可愛らしいピンク色は、年末年始の華やかな時季にぴったりです。

でも、このスポンジが素晴らしいのは見た目だけではありません。
その抗菌と防カビ効果にあるのです。

洗剤を泡立てて使うので、スポンジ自体も綺麗かと思いきや
実際はスポンジの中も雑菌が繁殖しやすく、カビも繁殖しやすい環境なのです。

まずスポンジ全体に銀イオンを練り込んであり、
その効果のほどはというと、6時間の経過で菌が検出できなくなるほど。

そして抗菌防カビ加工をほどこすことで、カビにも強いのがうれしいところ。
その効果は、「SIAA」という適正で安心できる抗菌・防カビ加工製品の普及を目的とした
メーカーや抗菌試験機関が集まって組織された団体からも認められています。
証拠にパッケージにも認証マークがついているので安心。

他にもスポンジの目を粗めに仕上げてあるおかげで、
水切れ・泡切れが格段によくなり、スポンジがヌルヌルしたりせず、より清潔に使えるのです。
常に乾燥させておくことが難しいシンク周りで、こんなに心強いスポンジはないでしょう。

しかも、使い勝手もいいのです。
27mmという絶妙な厚みは、それより厚くても薄くても、使いづらいという検証の結果。
お皿の平面を洗うときにも、二つ折りにしてお弁当やコップの隅まできれいに洗いたいときも、
その握り心地のよさを実感するはず。

さらに合わせて使いたいのが、専用の「スポンジホルダー」です。
吸盤で貼りつけるタイプで、外れにくく、スポンジの収納時に傾いたりしない構造になっています。
継ぎ目がないステンレス一本線のシンプルなデザインで、
汚れが溜まりにくくお手入れしやすいのも、
清潔さを保ちやすいうれしいポイントです。

何気ない、でもこだわりのキッチン道具。
日本らしい亀のモチーフでもあります。
海外へのお土産としてもぴったりです。

バリエーション&商品詳細

クリックで拡大画像をご覧いただけます。

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    アートディレクター・菊地敦己氏がデザインしたパッケージは、ちょっとした贈り物にもなるお洒落さです

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    封をしているシールにも亀のイラスト。昔から使われている亀の子ブランドのトレードマークです

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    パッケージには「SIAA 抗菌防カビ加工 認証」のマークがついています。「SIAA」とは適正で安心できる抗菌・防カビ加工製品の普及を目的としたメーカーや抗菌試験機関が集まって組織された団体のことです

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    秋限定カラーの「オリーブ」は、落ち着いたアースカラーの緑。ワンポイントは、テントのシルエットです

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    秋限定カラーの「カーキ」は、土や木を思わせる落ち着いた黄土色。テントのイラストがワンポイント

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    秋限定カラーの「スミ」は、キャンプの料理やバーベキューで使う木炭をイメージした暗めのグレー。キャンプで使うテントのイラストがワンポイント

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    「スポンジホルダー」は、一本の線でできた継ぎ目のないシンプルな構造です

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)

    「スポンジホルダー」の裏側。吸盤はしっかりと壁面に密着して外れにくく、スポンジを取り外す際に本体が傾いたりしにくくなっています

  • 材質
  • スポンジ
    ポリウレタン(本体)
    銀イオン抗菌剤練り込み
    防カビ加工

    スポンジホルダー
    本体:18-8ステンレス
    吸盤:樹脂(塩化ビニル樹脂)
  • サイズ
  • スポンジ:約W110×D70×H27mm
    スポンジホルダー:約W60×D52×H50mm
  • 重量
  • スポンジ:約7g
    スポンジホルダー:約36g
  • 耐荷重
  • スポンジホルダー:500g
亀の子束子について

亀の子束子ロゴ

タワシといえば、このかたち、この亀マーク。
迷わず誰もが思い浮かべるほどに確立されたそのスタンダードは、
明治40年創業、100年以上という長きにわたって
信頼される製品を届け続けてきた、
株式会社亀の子束子西尾商店の実績の賜物。
亀の子束子を中心に、様々な素材で、
日々の暮らしを快適にする道具の数々を、これからも提案してくれることでしょう。

  • 亀の子スポンジ、スポンジホルダー (亀の子束子)
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  • ご購入の前に知っておいていただきたいこと
  • >> メーカーの品質基準をクリアしたもののみ販売しております。また、当店でもさらに検品を行った後に、お客様にお届けしております。
    >> 「スポンジ」に塩素系漂白剤は使用しないでください。
    >> 「スポンジ」は変色の恐れがあるため、直射日光の当たる場所での保管はお避けください。
    >> 「スポンジ」は素材の特性上、経時変色や食材などからの移染がありますが、品質には問題ありません。
    >> 「スポンジホルダー」は、亀の子スポンジ専用(27㎜幅)ですので他のスポンジにはご使用いただけません。
    >> 「スポンジホルダー」をはじめてお使いになるときは、食器用洗剤などでよく洗ってください。
    >> 「スポンジホルダー」は、金属たわしやクレンザーで洗うと、傷がつくことがあります。
    >> 「スポンジホルダー」の吸盤を取りつけられる場所は、ステンレス、ガラス、琺瑯、タイルなど、表面がツルツルした所です。壁紙、新建材、コンクリート、表面が粗いタイルなどには吸着しません。取りつける場所のホコリや汚れを取ってから、取りつけてください。
    >> 「スポンジホルダー」は、耐荷重制限以内であっても、取りつけ方や表面の状況によって外れることがありますので、割れ物や貴重品はのせないでください。

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