私たちが比べてみました 暮らしの道具、徹底比較

野田琺瑯の保存容器編

2017年2月公開

酸や塩分に強く、直火やオーブンにかけることもできる琺瑯。
そんな琺瑯の長所を活かし、食材や料理に合わせて
かたちやサイズ、蓋のバリエーションを選べる「野田琺瑯」の保存容器は、
毎日の台所仕事を快適にしてくれるアイテムとして支持されています。
今回は野田琺瑯を愛用する4人のスタッフに、
cotogotoでお取り扱いのある深さやかたちの違う3種の保存容器について、
使い分けやおすすめの使い方を聞きました。

比べるアイテム

 

スタッフの紹介

  • メグミ

    30代、既婚。
    ダントツの野田琺瑯所有数を誇り、活用ノウハウも豊富。

  • ミズキ

    20代、未婚。
    まずはかたちから入るタイプ。野田琺瑯が並ぶ冷蔵庫が憧れ。

  • アキコ

    30代、既婚。
    特技のお菓子づくりを中心に、琺瑯容器を活用中。

  • カメ

    30代、未婚。
    下ごしらえに琺瑯容器を使い、毎日の料理の時短を計る。

野田琺瑯のどの保存容器を使っていますか?

アキコ

私は「深型 S」を持っています。
普段のおかずなど、ちょっと多めにつくって保存しておくときに
ちょうど使いやすい大きさなんです。
趣味のお菓子づくりで、パウンドケーキなどの型としても使います。
焼いたらそのまま蓋をして保存や持ち運びにも便利です。

▲特集「保存食暦」より、「秋刀魚のオイル漬け」。 「浅型 S」を直接火にかけ、オイル煮にしました。

カメ

特集「保存食暦」で料理家の中川たまさんに教わった
秋刀魚のオイル漬け」をつくりたくて、半年ほど前に「浅型 M」を買いました。
元々は直火調理のために購入したけれど、今は下ごしらえした野菜の保存が中心。
買ったときの袋のままではかさばる青菜などを使いやすい大きさに切って、
湿らせたキッチンペーパーと一緒に保存しています。
ちょっと野菜が欲しいというときにすぐ使えるし、鮮度も長持ちするんです。

メグミ

「浅型」は野菜の保存にぴったりですよね。
私は「浅型 S」1点、「浅型 M」2点、
「深型 S」3点、「深型 M」1点、「深型 L」1点。
そして「持ち手付ストッカー」1点も持っています。
頂き物も多いのですが、使い勝手がいいのでついつい増えてしまいました……。
「持ち手付ストッカー」では、自分で仕込んだ味噌を小分けにして保存しています。

ミズキ

私も「浅型 S」1点、「深型 S」3点、「深型 M」1点など、
一人暮らしのわりには色々使っています。
私はとにかく野田琺瑯が大好きなんです!
元々、常備菜が入った琺瑯が並ぶ冷蔵庫に憧れがあって。
安くはないけれど、なにより長く使えるし、毎日使っていて気持ちがいいので、
cotogotoで働きはじめる前から少しずつ買い集めていました。

▲特集「野田琺瑯の工房を訪ねて」より、野田善子さん宅の冷蔵庫。

ミズキ

昨年取材で野田琺瑯の社長の奥さま、
野田善子さんの冷蔵庫を拝見させていただいたのですが、
真っ白な琺瑯が整然と並ぶ姿が本当に美しくて……。
ますます憧れが増して、野田琺瑯愛が高まりました!
善子さんの著書『野田琺瑯のレシピ』(実店舗にてお取扱中)も愛読しています。

そもそも、野田琺瑯の保存容器の魅力ってなんですか?

▲野田琺瑯で常備菜の保存。(cotogotoのInstagramより)

カメ

取材などで料理家さんのご自宅に伺うと、
皆さん野田琺瑯の保存容器を愛用していて、
料理上手の必需品というイメージがあります。
特に常備菜の保存に使っている人は多いのではないでしょうか。

アキコ

野田琺瑯ならサイズやかたちのバリエーションがあって、
中身に合わせて効率的に保存ができますもんね。

ミズキ

清潔感があるところもいいんです!
ズボラな話でお恥ずかしいのですが……、
気付いたら常備菜がダメになっていた!っていうことがあって(笑)。
プラスチックの保存容器だと、洗っても落ちきれないような気がして、
使い続けることをためらってしまうのですが、
ガラス質でコーティングされた琺瑯なら
染み込む心配もないし、色やにおいも移らない。
しっかり洗えば、また気持ちよく使えるところに救われます。

カメ

琺瑯なら煮沸消毒もできますもんね。
あと油っぽい料理を入れても、するっと汚れを落とせて爽快!
少ない洗剤でツルツルになるので、環境にも優しいです。

アキコ

環境に優しいと言えば、蓋があることでラップを使う回数が減りました。
器やバットなど蓋がないものだと、どうしても乾燥防止にラップを使ってしまって。

メグミ

蓋があると、スタッキングも便利ですよね。
ラップをかぶせた器やバットだと重ねられないけれど、
蓋があれば保存容器同士や器なども積めます。
冷蔵庫の限られたスペースのなかでは嬉しいポイントです。



▼野田琺瑯について詳しくはこちらもご覧ください

野田琺瑯の工房を訪ねて

早速、3つの保存容器を比べてみましょう

  • 下ごしらえ・保存は中身に合わせて


    おかずやつくりおきの保存に、基本の「深型」

    ▲「深型 S」でつくりおきのおかずを保存。

    アキコ

    「深型」は下ごしらえした野菜や常備菜の保存など、
    何かと便利な「基本のかたち」というイメージ。
    「深型S」は少し多めにつくったおかずを取っておくのに、ちょうどいい大きさです。

    ミズキ

    私は残りものの保存には「深型 S」、
    たっぷりのつくりおきには「深型 M」と使い分けています。
    「深型 S」は見た目以上に入るので、
    一人暮らしの我が家では何かと一番出番が多いサイズです。

    メグミ

    我が家のような2人暮らしの家だと、
    余ったカレーの保存でも「深型 M」で十分。
    大抵の余りものやつくりおきの保存は「深型 S」と「深型 M」で可能です。
    「深型 L」には切っただけの野菜などのストック入れとして使っています。
    まとめて容器に入れておけば、個々でラップをする必要がなく効率が上がりますよ。

    食材を広げて保存したいときには「浅型」

    ▲「浅型 S」でマリネ。

    ミズキ

    「深型」より10cmほど高さが低い「浅型」は、
    私はお酢が大好きなので、よく「浅型 S」でマリネを保存します。
    マリネ液の材料を入れたら、そのままちょっと直火にかけて砂糖を溶かして。
    「浅型」は食材を広げて満遍なく液に浸すことができるので、
    全体がムラなく漬かった状態で保存できます。
    しめ鯖など下ろした魚をそのまま漬けるときには、「浅型 L」があると便利ですね。
    琺瑯は鉄板でできているので、冷蔵庫に入れれば冷えるのもあっという間!

    ▲「浅型 S」に朝ごはんセットを用意。

    メグミ

    「浅型」は、高さのない細々としたものを、まとめて保存するのにおすすめ。
    我が家では夜、次の日の朝ごはん用に味噌汁の具とおかずを
    「浅型 S」にまとめて用意して、冷蔵庫にスタンバイ。
    特におかずが鮭の日は、鮭2匹がぴったりおさまるので、嬉しくなります。
    あと、揚げ物をするときにも「浅型」が必需品。
    バットのように小麦粉やパン粉を広げて、余ったら蓋をしてそのまま保存できます。

    ▲「浅型」を下ごしらえした野菜の保存に。手前から「浅型 S」、「浅型 M」。

    カメ

    私は「浅型 M」を、下ごしらえした野菜の保存に使っていますが、
    深さがある容器だと下のほうの野菜の状態が見えず、
    すぐダメにしてしまうんです。
    「浅型」なら全体を広げて保存できて状態がよく見えるし、
    無駄なく使い切ることができます。

    重いものや調味料の保存には「持ち手付ストッカー」
     

    ▲「持ち手付ストッカー」を塩・砂糖の保存に。

    アキコ

    「持ち手付ストッカー」は、塩や砂糖などの調味料や、
    小麦粉など粉類の保存にいいですね。
    持ち手があるから移動のときも便利です。

    ▲「持ち手付ストッカー」を味噌の保存に。

    メグミ

    味噌は「持ち手付ストッカー」と相性抜群。
    持ち手があると、重い味噌を保存しても、出し入れが楽で助かります。
    あと深さがあって口が狭いかたちは、空気に触れる面積が少なく、
    味噌の鮮度を保てるというメリットも。

    ミズキ

    「持ち手付ストッカー」は粉末の洗剤や重曹の保存など、
    キッチン以外での活用アイデアもありますよ。

  • 調理道具として、直火やオーブンでも使えます

     

    ▲「浅型 M」を直火にかけて、コーヒーゼリーづくり。

    メグミ

    やっぱり琺瑯の保存容器の強みは、直火やオーブンでも使えること。
    保存容器としてだけでなくて、調理道具としても使えるんです。
    「浅型」なら、底の面積が広いから五徳の上でも安定しやすく、
    コーヒーにゼラチンを入れて溶かして、
    そのまま冷やし固める……なんてことが、容器1つでできて便利です。

    アキコ

    ただし「浅型」は浅い分、かき混ぜるときにこぼれやすいので、
    余裕のある容量の容器を選ぶと安心ですね。

    ▲出汁を冷凍しておいた「持ち手付ストッカー」を、そのままコンロの上へ。

    カメ

    「持ち手付ストッカー」なら、持ち手を握って
    安定した状態で温めることができるから、
    「深型」「浅型」よりも鍋感覚で使いやすいですね。
    例えば、「持ち手付ストッカー」を直接火にかけて出汁をとって、
    冷凍庫で凍らせて保存すれば、必要なときに火にかけて解凍も可能です。
    ただし持ち手は熱くなるので、ヤケドには注意が必要です!

    ▲「持ち手付ストッカー」でプラムのコンポートづくり。
    鍋として火にかけて、冷めたら蓋をして冷蔵庫へ。 (cotogotoのInstagramより)

    アキコ

    「持ち手付ストッカー」は、コンポートやジャムづくりにもぴったり。
    酸に強い琺瑯は果物との相性も抜群ですし、
    そのまま保存もできますね。

    ▲「浅型 M」でグラタンを焼いて、そのまま食卓へ。

    ミズキ

    オーブンにかけるなら「浅型」か「深型」がおすすめ。
    私はよく「浅型 S」でグラタンやドリアをつくります。
    1~2人分のグラタン皿として使うのにぴったりなんです。
    余ったらそのまま蓋をして、冷蔵庫や冷凍庫で保存もできます。

    ▲「深型 M」でにんじんのケーキ。 (cotogotoのInstagramより)

    アキコ

    オーブンを使ったお菓子づくりをするときには、
    「深型」と「浅型」が型として使いやすいかたちなんです。
    ケーキやプリンなどバットを使ったお菓子づくりが流行っていますが、
    「浅型」なら蓋付きの保存までできるバット感覚で重宝しますね。

  • 器として、そのまま食卓や外へ

     

    ▲野田琺瑯でおうちパーティー。右上が「深型 M」、左上が「深型 S」、下が「浅型 M」。
    (cotogotoのInstagramより)

    カメ

    野田琺瑯の保存容器は真っ白で清潔感がありますよね。
    特に「浅型」「深型」は、器としてそのまま食卓で使いやすいかたち!

    メグミ

    我が家でも、「浅型」「深型」は食卓で大活躍です。
    おうちパーティーのときには、
    つくっておいた料理を野田琺瑯ごと食卓に出しちゃえば、
    洗い物も減って一石二鳥なんです。
    「浅型 M」「浅型 L」など大きめのサイズなら、大皿代わりにもなりますよ。

    ▲「浅型 S」と「深型 S」をお弁当箱に。

    ミズキ

    人前に出しても恥ずかしくないデザインだから、
    私はお花見やピクニックのときのお弁当箱として、
    「浅型 S」や「深型 S」を使っています。
    「浅型 S」はいろんなおかずの詰め合わせやおにぎりに、
    「深型 S」はサンドイッチにぴったりなサイズです。

    ▲「深型 S」をお弁当箱に。

    メグミ

    「深型 S」は普段のお弁当箱にもちょうどいいサイズですよ。
    電子レンジは使えないけれど、
    「密閉蓋」を使えば汁漏れの心配も減るし、
    どんな料理も映える白さが魅力です。
    「深型 S」は深さを活かして、ご飯の上に鮭を盛ったり、
    お弁当箱として使い勝手のいいかたちだと思います。

    アキコ

    人前に出すと言えば、
    以前、お気に入りのお菓子屋さんが「深型 S」でケーキを焼いて
    容器ごと販売しているのを見かけたんです。
    私はよく手づくりのお菓子を贈り物にするのですが、
    自分で焼いたお菓子だけだと物足りないっていうときに、
    真似して「深型」や「浅型」ごと贈ってみたいなあ。

    ▲「深型 M」で清見オレンジのパウンドケーキを焼いて、そのままプレゼントに。
    (cotogotoのInstagramより)

    メグミ

    まさに私も同じことやりました!
    「深型 M」でケーキを焼いて、そのまま新品の同じ容器に移して、
    蓋をしてからリボンを巻いてギフトにしました。
    見た目が美しい野田琺瑯ならではの活用法ですね。

  • 収納のしやすさはどうですか?


    カメ

    「浅型」は薄いので、重ねて収納しやすいんです。
    底面積は広いですが、高さがない分上にスペースができて、
    他の保存容器や食材などを重ねて置くことができます。

    ミズキ

    「深型」は高さはあるけれど、幅と奥行きは「浅型」に比べるとコンパクト。
    「深型 S」と「深型 L」の高さは約1cm程しか変わらず、
    我が家の場合は「深型」のどのサイズを組み合わせても、
    2つまでなら重ねて冷蔵庫の棚に入ります。

    メグミ

    「持ち手付ストッカー」は、持ち手の分が収納時に邪魔になることもありますが、
    持ち手があることで、高いところに収納しても出し入れ楽々。
    重いものが入っているときでも安心です。

    ▲スタッキングの例。

    ミズキ

    「浅型 S」の上に「深型 S」が2つ、
    「深型 L」の上に「深型 S」が2つなど、
    違うかたち・サイズの容器を組み合わせて、
    ぴったり収納できるところも素敵です。

  • 容量を比べてみましょう

     

    ▲容量一覧。
    ※蓋をした状態で、満水時の容量となります。「密閉蓋」は密閉時の容量です。

    カメ

    容量を比べてみると、意外と「浅型」が大容量で驚きました!
    薄い分、あんまり入らないイメージでしたが、
    「浅型 S」で「深型 M」と同じくらいの量が入るんですね。
    「持ち手付ストッカー」は1サイズのみですが、もっと選べたら嬉しいかも。

    ミズキ

    「持ち手付ストッカー」は容量1.2L(密閉蓋だと1.06L)だから、
    「浅型 M」よりも小さいみたい。
    かたちによって、見た目以上に容量が大きかったり少なかったりするので、
    用途が決まっている場合は、買う前に確認が必要ですね。

  • 番外編:蓋のおすすめ、教えてください!

    ▲3種類の蓋。左から「シール蓋」「琺瑯蓋」「密閉蓋」。

    アキコ

    「深型」と「持ち手付ストッカー」は、
    「シール蓋」「琺瑯蓋」「密閉蓋」の3種類の蓋が選べます。
    とは言え、やっぱり「シール蓋」が一番安いなので、
    最初は「シール蓋」を選ぶ人が多いですよね。
    我が家も「シール蓋」付きを買いました。

    カメ

    私も「シール蓋」付きを買ったのですが、
    実は買って2日程でダメにしちゃって……。
    シンクに蓋を置いていたことに気付かず、
    上から熱湯をかけてしまい、べろべろになっちゃったんです。

    メグミ

    私も同じ経験があります……!
    「シール蓋」は耐熱温度70度なので、熱湯には注意が必要です。
    私は「持ち手付ストッカー」を「密閉蓋」付きで買ったのですが、
    乾燥を防げるので、味噌の保存にぴったり。
    汁漏れやにおい漏れも防げるから、
    お弁当箱として使うときにも「密閉蓋」があるといいですね。
    「密閉蓋」なら耐熱温度140度(ツマミ・パッキンは200度)なので、
    うっかり溶かしてしまう心配も減りました。

    ミズキ

    私も最初は「シール蓋」で揃えていたのですが、
    「深型 S」を直火にかけることが多かったので、
    「琺瑯蓋」を追加で買いました。
    「琺瑯蓋」だと本体と一緒に火にかけられるので、
    温まるスピードが早くなりました。

    アキコ

    蓋だけ買い足せるのは、野田琺瑯のいいところですよね。
    「琺瑯蓋」なら色移りやにおい移りもなく、劣化も少なそう。
    上にかぶせるだけなので汁漏れには注意が必要ですが、
    片手で開け閉めできるのもポイントです。

    カメ

    私も「琺瑯蓋」が欲しいんです!
    ただ、「浅型」って蓋がシール蓋しかないんですよね。
    3つの蓋を用途に合わせて使い分けられることが
    野田琺瑯の魅力の一つだから、それを享受できないのはちょっと残念。
    「浅型」も蓋が選べるようになったら嬉しいな。

最後に、3つの保存容器の違いをまとめてみました

  • レクタングル深型

    【サイズ】
    S
    シール蓋:W154×D103×H57mm
    密閉蓋:W154×D106×H58mm
    琺瑯蓋:W160×D105×H57mm

    M
    シール蓋:W183×D125×H62mm
    密閉蓋:W186×D128×H63mm
    琺瑯蓋:W193×D127×H62mm

    L
    シール蓋:W228×D155×H68mm
    密閉蓋:W230×D157×H69mm
    琺瑯蓋:W237×D158×H68mm

    【容量】
    S シール蓋付・琺瑯蓋付:0.5L/密閉蓋付:0.38L(密閉時)
    M シール蓋付・琺瑯蓋付:0.85L/密閉蓋付:0.62L(密閉時)
    L シール蓋付・琺瑯蓋付:1.5L/密閉蓋付:1.18L(密閉時)

    【価格(税抜)】
    S シール蓋付:1,250円/密閉蓋付:1,850円/琺瑯蓋付:2,050円
    M シール蓋付:1,700円/密閉蓋付:2,400円/琺瑯蓋付:2,700円
    L シール蓋付:1,950円/密閉蓋付:2,750円/琺瑯蓋付:3,150円

    【主な使い方】
    ・下ごしらえした野菜や常備菜の保存に
    ・ケーキなどお菓子の型に
    ・お弁当箱として
    ・食卓で器として

    詳しくはこちら
  • レクタングル浅型

    【サイズ】
    S:W208×D145×H44mm
    M:W252×D188×H48mm
    L:W290×D228×H57mm

    【容量】
    S:0.8L M:1.4L L:2.4L

    【価格(税抜)】
    S:1,250円 M:1,950円 L:2,200円

    【主な使い方】
    ・下ごしらえした野菜や常備菜の保存に
    ・マリネなど液に浸すような料理に
    ・ケーキやゼリーなどお菓子の型に
    ・バットとして
    ・グラタン皿として
    ・食卓で器として

    詳しくはこちら
  • 持ち手付ストッカー 角型L

    【サイズ(取手を含む)】
    シール蓋:W167×D124×H118mm
    密閉蓋:W174×D128×H120mm
    琺瑯蓋:W175×D128×H118mm

    【容量】
    シール蓋:1.2L 密閉蓋:1.06L(密閉時) 琺瑯蓋:1.2L

    【価格(税抜)】
    シール蓋付:2,450円 密閉蓋付:3,050円 琺瑯蓋付:3,450円

    【主な使い方】
    ・出汁や味噌、ジャムなどの保存に
    ・直火にかけて小さめの鍋として
    ・調味料や粉類の保存に
    ・洗剤や重曹のストックに

    詳しくはこちら
ご利用ガイド